ハンドメイドリボンの作り方を習得した後に、自分の作品を自分色に染めるリボンアレンジする”ちから”はとても大切です!アレンジする”ちから”は、「このリボンで作るとどんなリボンになるかな??」「こうするともっと可愛くなるのでは??」とイメージする”ちから”なんです。
どうしたらイメージする”ちから”を磨くことができるのでしょうか?
リボンをアレンジするだけで全く違う作品になる!!

こちらのデザイン、製作がとっても楽しく手持ちのリボンでも作ってみました(≧∀≦)
リボンの組み合わせ次第で無限のバリエーションがあるので洋服とのコーディネートも楽しくなりそうです
こちらの作品は3種3様ににテイストが違いますが、実は全部同じ作り方なんです!!
素敵なリボンに仕上がっていますよね?
リボンハンドメイドのショップを運営するに時にショップ全体のボリューム感も大切で、最低20種類は必要であると言われています。ですが、リボンの作成方法の種類を多くすることだけにこだわることはなく、このようにリボンをアレンジする”ちから”を磨くことで、リボンのハンドメイドショップのボリューム感を出すことも出来ます!!
カラーの組み合わせも完璧ですね
写真撮影のスタイリング(撮影小物)もイメージする”力”を発揮



アレンジする”ちから”は写真撮影にも活かされていますね!!



アレンジする”ちから”の磨き方
ではどうしたらアレンジする”ちから”イメージする”ちから”を磨くことが出来るのでしょうか?
それは沢山の画像や作品を見ることです。特に女性雑誌はオススメです女性雑誌には”旬の素材”や”旬のテイスト”が載っています。それらのことをあなたの習得した作成方法に落とし込んでイメージしてみて下さいね。
生徒様の声

資格を取るということ自体何年ぶりかで大変嬉しいです
先生のリボンの素敵なデザインに毎回感動させていただいたのはもちろん、製作過程の動画が大変わかりやすくスムーズに取り組む事ができました。アレンジも次々と思い浮かび、今後の作品づくりが本当に楽しみです♪
それから、自分のペースで、さらにはこのご時世ということもあり自宅でレッスンを受講できた事は私にとても合ていました。
たくさんのデザインを身につける事ができたことでとても達成感がある同時に講座が終了してしまう寂しさも感じる今日この頃です。
今後は、
①本業との両立方法を考える
②販売を想定してデザインを考える
③技術の向上
そして近い将来販売にチャレンジしていきます。
現在は販売開始に向けて準備を進めるべく、どのサイトを利用しようかなど考えてワクワクしております。
ここまで大変お世話になり本当にありがとうございました。
そしてこれからもよろしくお願いいたします。
リボンマムより

A様スペシャリストコースのディプロマ取得、おめでとうございます
アレンジする”ちから”、イメージする”ちから”そしてそれを表現する”ちから”が、ずば抜けている!!そう感じています
その感性を活かして沢山の素敵な作品を創り出して下さいね。今後のご活躍を心より期待しています!!ずっとずっと応援しています!!リボンマムより
スキを仕事に
リボンマムスクールではリボンの資格取得を目指して”好きを仕事に”したい方を応援しています!!
リボン資格 リボンディプロマ取得が出来るスペシャリストディプロマコースの詳細はこちら